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社会的責任

サステナブルな創造は高級ブランドの未来である。

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ロベルト・コインの社会的・倫理的熱意は、まだホスピタリティ産業で働いていた頃に遡ります。施設の顧客であった、忘れ難きアール・マウントバッテンが、彼に尊い教えを与え、それが人間としてまたビジネスに携わる者としてのロベルト・コインの人生全体を特徴づけました。

その教えというのは、偉大な人物は何よりもまず、心を持っていることを忘れないために、大きな記憶を持っていなくてはならない、というものでした。数年でロベルト・コイン本人の熱意は彼の会社に浸透し、ブランドは社会の一員としての企業の責任に関して、知られる存在となったのです。

ロベルトコインは今日、国連とともに、キンバリー・プロセスを創設した組織である、ワールド・ダイヤモンド・カウンシルの取締役会の一員を務めています。ロベルトコインのブランドの作品に使われるすべてのダイヤモンドは実際、紛争鉱物ではないことを証明するキンバリー・プロセスの制度によって証明書が添付されています。

ロベルトコインはジュエリーには実際に、サプライチェーンにおいて人権を侵害している疑いのある生産者によって供給される金を使わないという点でも、一線を画しています。

ロベルトコインは、アメリカ合衆国に輸入されるすべての金には紛争鉱物ではないという証明を付することを求める、ドッド・フランク法によって確立された規定を遵守・推進しています。

その確固たる献身から、ロベルト・コインは2010年に上海の国連展示館に招かれ、望まれるジュエリー産業の未来として高級ブランドが負うべき責任についてスピーチを行いました。

それに続いてブランドの倫理について、ジュネーヴ大学やパナマ・エキスポ、ドバイとモスクワ、イスタンブールで開かれた国際ダイヤモンド会議など、他にも多くの発表する機会に恵まれました。

以前からロベルトコインでは国際レベルでのチャリティ活動にも尽力しています。

有名なのはクリスティー・ターリントンを中心としたキャンペーンで、Youth AidsやCare、Every Mother Countsといった救援財団に大きく貢献しました。

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